飲料

2011年04月25日

今日は肌寒かったですね。明日の朝も少し肌寒いでしょうか?
まあ少し肌寒いくらいが、寝るのにも気持ちいいかもしれません。

今日は温泉水財宝温泉水について書きたいと思います。

私の地元は鹿児島ですが(鹿児島といっても広いですが)、財宝温泉は通り道?にあって、たまに購入します。

霧島にあります。霧島神宮から車で30分くらいです。(ローカルな情報を。。。)
私の実家からは1時間です。。。

まあ昔から飲んでいる温泉水ですが、おいしいです。

震災後の注文で個数制限が出ているようですが、私の両親が財宝温泉水を送ってくれました。(水ではなく、お米を頼んだのですが、水も送ってくれました)

その前に、計画停電直前、2本だけボルヴィックを購入していましたが、4月になって良く見ると賞味期限が4/10で期限切れになっていたため、すぐさまお湯で沸かして飲みきりました。(余談です)

それはさておき、財宝温泉水はタンレント?の誰かがテレビで紹介してからネット注文が多くなったようです。

あと、検索ワード、財宝温泉でネット検索すると、なぜか創価学会で結果が引っかかりますね。

どうも、財宝温泉のCMに柴田理恵さんが出たつながりで引っかかるようですが、うーん、最近というか、ここ十数年のことは分かりませんが、そういうCMをしていたのでしょうか?

ここで、せっかくなので、財宝温泉水の口コミをみてみました。

おいしい、

という声が多いです。というかほとんどです。

という訳で、

おいしい水、財宝温泉水いかがですか?

オススメです。

最後に、
明日は火曜日ですね。GWまで3日。
(地球滅亡まであとXXX日。。。と宇宙戦艦大和を思い出しました)

頑張っていきましょう!



levin1600 at 22:25コメント(4)トラックバック(0) 

2011年03月25日

今日は風が冷たくて晴れてるのに寒かったです。微妙でした。

こんな時は熱燗ですか?と思ってしまいますが、普段は酒は飲まないので、熱いコーヒーですかねぇ。

そういえば、最近熱燗を飲んでませんねぇ。

熱燗といえば、九州全てではありませんが、鹿児島は熱燗というと焼酎です。

鹿児島だと芋焼酎ですが、宮崎も芋焼酎ですね。

イメージ的には、鹿児島、宮崎以北は麦焼酎が主流でしょうか。

ここで、宮崎といえば霧島です。どこに行っても霧島ですが、

その中でも黒霧島が売れているようですね。

10年程前、近所の酒のディスカウントに置いていて、こんな所でも売るようになったんだぁと思いましたが、今人気があるようです。

私は特においしいとは思いませんが、いつも見る口コミ掲示板の口コミを見ると
皆さんおいしい!と言ってます。

不思議だなぁと思っていると、下の方にバツコミがあるんですが、39歳の人が似たようなコメントを残していて、面白いです。

恐らく、鹿児島の人かなぁと思ったりしてますが。

黒霧島だと、

これと同レベルの芋焼酎なんか他にいくらでもある。

森伊蔵(もりいぞう)だと、

どこにでもある芋焼酎。たいした味の違いなどない。
旨い焼酎ですが、定価以上で買わないように。

など、笑ってしまいました。

基本的に毎日飲むので、地元の人は高い焼酎を買いません。

おまけに飲み慣れた焼酎の方がおいしいと感じるので、値段の高い焼酎でも口に合わないと飲まないです。(日本酒も一緒かも知れませんが)

知らない銘柄の焼酎は、結構、関東首都圏のお店に置いてあって、ちょっと高目で売られています。

酒蔵もこういう焼酎は関東の方に出荷する場合が多いようですね。(市場規模が違いますし)

ただ、そんな焼酎が安い焼酎よりおいしいか?と言われると、おいしいかな?
くらいで、そういう気持ちが、上に書いた口コミに出ているのかなぁと思いました。

という訳で、

黒霧島を飲まれている人は、別の焼酎も試してみてください。

同じレベルの焼酎は他にもたくさんあると思います。(私も口コミと同じ意見です)

最後に、
明日はお休みですね。ゆっくりしたいです。

良い週末を過ごしてください!



levin1600 at 23:57コメント(0)トラックバック(0) 

2011年03月07日

今日は若干雪が降って寒かったですね。
ですが、手足がちぎれるような寒さではなかったので良かったです。

今日は、最近特に売れている、芋焼酎 赤兎馬について書きたいと思います。

ランキングで上位独占ですね。

一時期、赤霧島が売れていましたが、今は赤兎馬です。

私の友人の住んでいる所には、霧島、赤霧島を造っている霧島酒造がありますが、
最近?の芋焼酎人気で売り上げも良く、社員はボーナスが年に3回出るそうです。(うらやましい!)

ここで、赤兎馬ですが、

酒名は三国志演義に登場する馬から名づけられたようです。

その馬は、最初の登場から20年以上現役で走り続けたようで、この名馬のような銘酒として育てていきたい、という願いから、赤兎馬と名づけられています。

紫の赤兎馬は紫芋から出来ていますが、
赤兎馬せきとば)の華やかな香り、紫芋のフルティーな口当たりが絶妙にバランスされています。

飲み方としては、はじめに一口、ストレートで口に含み、その後、ロック、水割りで楽しむと良いようです。

私はまだ飲んだ事がないですねぇ。残念ながら。

ここで、赤兎馬の口コミですが、

まろやかで飲みやすい、

という意見が多いです。皆さん、満足しているようですね。

ただ、値段が1.8Lで6000円近くしますが、この値段を正規の値段と思われている人が
いるようで、ちょっと驚きです。

3000円くらいだと思います。

私の実家は鹿児島ですが、父は晩酌に島美人という芋焼酎を飲んでます。

飲みやすい芋焼酎です。私も好きですね。

赤兎馬を飲んだ事がないので比較は出来ませんが、霧島より飲みやすいと思います。

そういえば、昔、学生の間では、恐れられていた霧島ですが、世の中変わったなぁと思う今日この頃です。

最後に、
明日も頑張っていきましょう!


levin1600 at 23:37コメント(0)トラックバック(0) 
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